清澄白河 美術館のように 202号室

まるで美術館のような静寂さを感じます

ここは見せ場です 何を置きましょうか

フローリングの色味があるのに、なぜか「まっ白」という印象を受けます

窓が大きいので室内は明るいです

直射日光ではなく、柔らかい光がほんわり入ってきます

バスルームも女性的なデザイン

お手洗いは廊下に面しています

キッチンも充実 リビング内にあるので明るいです

ここ好きだなぁ。。

外観もしろ

間取り

大人の女性に住んでほしい

※掲載の写真と文章は前回募集時のものです。予め間取り図のご確認をお願いいたします※

美術館に入るときって、注意されたわけでもないのに小声になりませんか?
息使いすら静かになり、目の前の絵に集中する。。
そんなお部屋だなと、入ったときに思いました。
もちろんご自分の家ですから、どれだけ騒ごうが(ご近所さんの迷惑にならない範疇で)自由です。
でもこのお部屋は、忙しい毎日を過ごす中で、自分を見つめ直す時間がとれていない人に住んでほしいなと思いました。

お部屋は白で統一されています。
お風呂やお手洗いも白いタイルが貼られていて、どことなくパリのアパルトマンを連想させるデザインです。
キッチンも充実しているので、私は女性向けかな~と思いました。

このお部屋の最大の特徴は、お部屋奥にある長方形の窓。
この窓とその隣に面する真っ白い壁が、このお部屋を静寂なものにしている気がします。
この窓際には何を置きましょう。
せっかくなのでカーテンなどで隠さず、自分のお気に入りのものを存分に置いて欲しいです。

家でくらいは自分のことだけに集中して欲しい。
そんな作り手の思いを感じるお部屋です。

■注意事項■
*掲載中のお写真は今回募集のお部屋とは異なります。
(内装の雰囲気は同じです)
*備考欄のご確認をお願い致します。

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