糀谷 東京乙女チック 201号室

むき出しキッチンと裸電球

ルーバー扉が個人的にはツボ

和室からは神社が見下ろせます

キッチンと洗面がこんにちは

まばゆい光がお部屋を照らす

まな板スペースはコンパクトですが、シンクは広い

丸鏡がいい感じです

半畳畳でカジュアル和室

収納は昔のものを使っています

ところどころに渋みがある

トイレと浴室

外観

間取り

乙女チックなノスタルジック

築は昭和53年、西暦に直すと1978年。
まあまあ年季の入った建物というわけで、外観はそれはそれは築年数が現れています。

室内はリノベーションされていて、とっても綺麗。
でも、畳の部屋とか、裸電球とか、昔の名残が残っているような感じがして、とってもいい雰囲気でした。

和室とかあるのに、洗面の感じとか、キッチンの感じとか
はたまた収納のルーバー扉の感じとか
随所に乙女っちくが現れているこのお部屋。

和洋と新旧
対となるものがいろいろと織り混ざっているこの空間は、
どこか懐かしく、どこか可愛らしく、
ついつい愛してしまいたくなるような空間。

乙女チックなノスタルジックで生活に彩りを与えてみませんか。

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