フリーレント1ヶ月(賃料+管理費)
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「洗練」と「無骨」、相反する要素が共存するリノベ物件
私が、本物件の撮影に行って内装を見た第一印象、
「無骨で、荒々しさがあるけど、洗練されて機能的なお部屋だなー」
「何、矛盾したこと言ってんの?」って思われるかもしれませんが、内覧していただけたら分かると思います。
京浜東北線【大森駅】徒歩2分の好立地に1978年に誕生した本物件。
内装だけ見ると、1978年築と気付かないほど、綺麗にリノベーションされてます。
天井がぶち抜かれて、躯体が剝き出しになっていて、かなり無骨な印象。
ただビジュアルが無骨になるだけでなく、天井を高くすることで、空間が広がって、体感として平米数以上に広く感じるように。
お部屋にいて圧迫感を感じない、というのも、長く住む上で地味に重要なポイントですからね。
次に、白い壁紙・白タイルの壁。
これがあると無いとじゃ、だいぶ印象が変わると思います。
これのおかげでオシャレさのバランスが取れてると言っても過言じゃないですし、
全面コンクリートにしちゃうと起こりがちな、真っ昼間でも室内が暗い、ということも解消されます。
最後に二つの収納、
高さを変えられる可動式の棚と、玄関前のクローゼット。
一人暮らしだと充実なくらいの収納力があるので、アクセサリーや洋服の多いオシャレさんでも問題無し。
掲載担当として口惜しい限りですが、
このお部屋の本当の魅力は、写真や文章というより、実際に見て体感してもらった方が伝わりやすいと思うので、
もしご興味ありましたら、是非内覧にお越しいただきたいです!
お問い合わせお待ちしております。