白と木目でつくる自分らしい都市暮らし
渋谷区本町、細い路地を抜けた先にひっそり現れる白い壁の建物。都心の中にありながら周囲は落ち着いた住宅街で、どこか隠れ家のような佇まいです。
扉を開けると、白と木目を基調にした明るい空間が広がります。何より目を引くのは天井の高さを活かしたロフト。はしごを上れば自分だけの秘密基地が待っています。ロフトは仕事場や寝室、荷物の収納スペースにもなり、小さな暮らしの幅をふくらませてくれる存在です。
床は木目のフローリングで、窓から差し込む光が気持ちよく室内を満たします。キッチンは必要最低限をすっきりまとめたミニマルな作り。水回りも無駄なく配置されていて、日常の動線が自然に整います。
周辺は静かで暮らしやすく、最寄り駅へも無理のない距離。深夜まで開いているスーパーやコンビニが点在しているので買い物に困ることはありません。少し歩けば緑のある公園があり、朝の散歩や気分転換にぴったり。休日はロフトでのんびり読書をしたり、近所のカフェで過ごしたりと、都会のリズムを自分らしく調整できる住まいです。





















