黒と白の幾何学。下目黒で見つける、感性を満たす隠れ家
黒と白の幾何学的な外観が印象的なデザイナーズ。街並みに馴染みながらも、思わず目を引く佇まいです。外観の世界観は、そのまま室内へと続いています。
室内は木目の床が空間にやわらかさを添え、スタイリッシュなキッチンが中心に据えられています。ライティングレールで照明を調整すれば、食事の時間も、ゆっくり過ごす夜も、その日の気分に合わせた雰囲気に。オープンシェルフには本や器、植物などを飾って、自分らしい空間をつくる楽しみがあります。
洗面やバスルームも黒をアクセントにまとめられ、室内全体に統一感のあるデザイン。細部まで丁寧につくられていて、暮らしの中に自然と馴染みます。
目黒駅まで徒歩圏内で、スーパーやコンビニなど普段使いの施設も充実。目黒川や自然教育園も身近にあり、都心の利便性と落ち着いた住環境をどちらも楽しめる立地です。
デザインを楽しみながら、自分らしい暮らしをつくっていきたい人におすすめの一室です。

















