浅草 古き良き土地を楽しむ 302号室

浅草駅に、おしゃれに住まう。

都内有数の観光地、浅草。取材に行った日も多くの観光客でにぎわっていました。浅草駅から、いや、観光名所の雷門から徒歩3分。大通りから1本小道を入った先に物件はあります。

早速、エレベーターにのりお部屋へ。エレベーターから降りると、いきなり白黒で彩られたフロアがお出迎え。
そしてお部屋に入ると…
部屋の奥に土間がある!なんか浅草っぽい!良いですねえ、場所とマッチしたお部屋のつくり。ちなみに土間にはウォークインクローゼットがあり、結構な容量入ります。
土間から降りた先にはフローリングのリビングスペース。ここは広々と使えそう。壁はコンクリート打ちっぱなしと、デザイナーズっぽさを醸し出しています。
キッチンは小さな実験室のように区切られていて、なんだかステキ。キッチンの収納はついていないので、そこはイカした収納をお好みでお客様にチョイスしていただきましょう。
お風呂はデザイナーズに結構ありがちなシースルー。が、シースルーすぎて、トイレも丸見えなんですけど大丈夫ですかね、これ…。カーテンレールみたいなものも見当たらなかったのですが、どうやって隠すのだろう…少し心配になってしまいます。

でも、このスケルトン状態を気にされないのであれば(あるいはとりあえず隠れていればそれで良い、というのであれば)、このお部屋、結構広くてのんびり暮らせるのではないかと思います。ちなみにこのお部屋、隅田川花火大会の会場に近いみたいですよ!

そういうわけで、ステキなゆったり浅草ライフをこのお部屋とともに。いかがでしょう?

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