【202号室】大きな窓が開放的です。

【202号室】レトロな室内。

【202号室】桜の木

【202号室】バルコニーはコンパクト。

【202号室】木漏れ日がいい感じ。

【202号室】こちらのお部屋は6畳です。

【202号室】収納はたっぷりと。

【202号室】開けるとこんな感じ。

【202号室】枠のデザインが素敵な窓際スペース。

【202号室】キッチン側にも小窓ありです。

【202号室】シンプルで使いやすそうなキッチンスペース。

【202号室】奥に洋室。左手前が水周りです。

【202号室】小窓があるので換気は良さそう。

【202号室】コンロは持ち込みです。

【202号室】中央がバスルーム。脱衣所はありません。

【202号室】玄関の正面に下駄箱。

【202号室】清潔感のあるバスルーム。

【202号室】トイレはかなり広々。

ずっと街を見守ってきた建物。

間取り

恵比寿 木漏れVintage 203号室

家賃 - / 管理費 -

徒歩13分 43㎡ 1LDK 1968年12月

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・エレベーターなし
・写真は別室(雰囲気:ほぼ同様 / 面積:同様 / 間取り:やや異なる)
・間取り図は募集中のお部屋のもの

月日を感じ、季節を感じるお部屋。

お部屋の中で過ごす時間について。
どんな時間が流れて、どんな時間を過ごすかは、
それぞれのお部屋とそこに暮らす人によって変わってくるわけですが。。。

流れる時間を切り取ってくれるアイテムの一つとして、窓がありあます。
お部屋が雨風をしのぐという機能的な側面以外に暮らしを豊かにするという心理的な価値観を持っていることを、窓は採光と通風以外に、その瞬間の風景を切り取ることで、視覚的に示してくれます。

ご紹介するお部屋には、バルコニーのついた大きな窓があり、目の前にある桜の木がその日は木漏れ日を落としていました。
幸い僕らは、この木漏れ日というやつに風情を感じることができます。

有識者曰くですが、「木漏れ日」という言葉は日本にしかないようで、自然を愛で四季と密にしてきた日本人ならではの認識だとか。

1968年築のお部屋と、その画がなんとも相性抜群なのです。
もちろん窓に映るのが桜の木ですから、季節ごとに様々な表情を楽しめることでしょう。

そんな贅沢な時間を過ごせるお部屋。
それを考えただけでもワクワクしますね。

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